宇宙から来た医師団、夢に住む。 by和田一真

森羅万象の本質と創造の原理。宇宙は心の象徴、鏡、比喩だった!                                         これは、覚醒者・前里光秀さんと宇宙人に教わったスピリチュアル世界の真相について語ったブログです。

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僕が体験したこと


ミツさんに出会った!体外離脱、脳の工事、宇宙から来た医師団…その驚異的な霊能力                                                            ライフライン体験記 全⑳話                        

ミツさんの源流とその生活。すべては「今を生きる」ことにあった!                                                                  沖縄を訪ねて 全③話                                                               

宇宙から来た医師団がまたやって来た!衝撃のワークショップ初開催                                                                     ワークショップ・トライアル 全⑤話

僕が霊能者になった!疑いと信念を越えて、誰もが霊能者になる                                                                  ワークショップ・トライアル2 全⑦話                                                            

ロバート・モンローが現れた!非物質世界を知ると人生が変わる(途中まで)                                                              沖縄ワークショップ ステージⅠ 全③話                                                                              

遂に時空間の謎が解けた!幻想に生きる僕たちの本質に迫る(途中まで)                                                      沖縄ワークショップ ステージⅡ 全⑧話                                                                      

素晴らしき物理次元の世界!心が世界を創造する                                                                沖縄ワークショップ ステージⅢ 全⑮話

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『和田一真の体験記 一覧』

ライフライン体験記① 自己紹介 / ライフライン体験記② セッション開始 / ライフライン体験記③ 通訳と交信 / ライフライン体験記④ 何も見えない / ライフライン体験記⑤ 体外離脱と意識体分割 / ライフライン体験記⑥ 見えない理由 / ライフライン体験記⑦ 脳の工事 / ライフライン体験記⑧ 知覚の拡大と信念の崩壊 / ライフライン体験記⑨ 宇宙人との交信 / ライフライン体験記⑩ 時間と空間を解放する / ライフライン体験記⑪ ビジョンとその見方 / ライフライン体験記⑫ 誰でもビジョンは見える / ライフライン体験記⑬ フォーカス119とイチローの意識 / ライフライン体験記⑭ ガイドに応える / ライフライン体験記⑮ アセンションへの役割 / ライフライン体験記⑯ 今を生きる / ライフライン体験記⑰ 宇宙旅行 / ライフライン体験記⑱ 信念体系領域の圧縮とビジョンの意味 / ライフライン体験記⑲ 宇宙から来た医師団 / ライフライン体験記⑳ 約束 / 沖縄を訪ねて① 環境の変化 / 沖縄を訪ねて② スピリチュアルの弊害 / 沖縄を訪ねて③ 人生を楽しむ / ワークショップ・トライアル① すべては自己の中に / ワークショップ・トライアル② 宇宙から来た医師団と体内離脱 / ワークショップ・トライアル③ 宇宙人の影と銀色に輝くオーラ / ワークショップ・トライアル④ 宇宙人の意志を受け継ぐ / ワークショップ・トライアル⑤ 覚醒への第一歩 / ワークショップ・トライアル2① ロバート・モンローの変わりに / ワークショップ・トライアル2② 個人空間と知覚意識 / ワークショップ・トライアル2③ 宇宙の底まで腑に落とす / ワークショップ・トライアル2④ ガイドはいつも語りかける / ワークショップ・トライアル2⑤ ロバート・モンローからの伝言 / ワークショップ・トライアル2⑥ ガイドはビジョンを投げ続ける / ワークショップ・トライアル2⑦ 加速する覚醒 / 沖縄ワークショップ ステージⅠ① 挑戦する心 / 沖縄ワークショップ ステージⅠ② お金という信念 / 沖縄ワークショップ ステージⅠ③ 「分かる」ということ / 沖縄ワークショップ ステージⅡ① 思考の物質化 / 沖縄ワークショップ ステージⅡ② ヘミシンクと夢の世界 / 沖縄ワークショップ ステージⅡ③ 言葉にかき消されるコップ一杯の思い / 沖縄ワークショップ ステージⅡ④ 点か線か / 沖縄ワークショップ ステージⅡ⑤ 好奇心に乗せて / 沖縄ワークショップ ステージⅡ⑥ 幸せな未来 / 沖縄ワークショップ ステージⅡ⑦ 時間は存在しない / 沖縄ワークショップ ステージⅡ⑧ 奇妙な真実 / 沖縄ワークショップ ステージⅢ① 統合する世界 / 沖縄ワークショップ ステージⅢ② 覚醒の方法 / 沖縄ワークショップ ステージⅢ③ 生と死の境界線 / 沖縄ワークショップ ステージⅢ④ 「愛」を実践する / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑤ 究極の存在とは / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑥ 存在価値を知る / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑦ 喜びを包んだ贈り物 / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑧ 高次の存在と楽しい未来 / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑨ ロール・プレイング・ライフ ―役割分担の世界― / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑩ 潜在意識は衝動を潜めている / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑪ 潜在意識の声とガイドのメッセージ / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑫ 潜在意識を開放する / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑬ 信念を育てる / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑭ ゴールデン・ルール / 沖縄ワークショップ ステージⅢ⑮ 新たなるステージへ
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すべてを包括する究極の上位概念

「情報量の多さ」





これは、人生がうまくいくために必要な要素のひとつです。

自分を中心に網目状に張り巡らされた情報が
つながりが深ければ深いほど、
情報単体の質が高ければ高いほど、
そのルートが光り輝き情報伝達がスムーズに働きます。

それは、
ヒトの脳の神経細胞がつくるネットワーク
と似ていますね。


では、その情報の質と量が膨大に存在する場所とは
どのようなところでしょうか。






それが、スピリチュアルです。



実は、宇宙はすべて等しく存在していますが
「概念」としては巨大な階層(上下)があります。

ここで詳しくは説明できませんが、
大事なのはある概念がある場合
それには必ず上位の概念と下位の概念がある
ということ。

そして、
上位概念は下位概念に影響を与え
上位概念は下位概念を包括する
ということです。




例えば、
人間の心に存在する巨大な階層、
それは潜在意識。

その潜在意識のパターンを学ぶことは
この人生において自分が奏でるリズムを学ぶことで、
この人生のリズムを変えることにつながります。



でも、実は潜在意識の上位概念を知ることにより
人生を変えることもできる。







その上位概念こそが、スピリチュアル。



「スピリチュアル」とは「精神性」ですが
それは心と宇宙がつくりだす目に見えない共通認識。

そのスピリチュアルを学ぶということは、
つまりその下位概念のすべてを学ぶことに等しい
ということが言えます。

それが、包括しているということです。






特別顧問では、この上位概念を
ミツさんが言葉と波動によって受講者に触れさせることで
その下位に存在する概念(問題点・悩みなど)
を一気に昇華していきました。

また、前里光秀大学では
その階層について詳しく学んでいきます。



この続きは、また。





前里光秀研究所 和田一真
*CommentList

「真摯さ」という文化創造

「やります」


こんな言葉を、特別顧問の講義中に
受講者が言いました。


「ダメです」


すかさず、ミツさんはそう言いました。





この受講者は「生き方」を探していたので
ミツさんからのチャネリング情報で
人生の使命と進む道が
あるとき見えてきました。

そして重大な決断を「やります」と言いましたが
それに「ダメです」と答えるミツさん。


それはなぜでしょうか?




それは、その「やります」という言葉にある思いとして
強い損得勘定があったからです。


例えば「人のために生きる」。

もしそれを信条として生きるとき
人類とは、もともとひとつなのだから
そのワンネスが自分以上に
存在比で大きい他人を思いやることになります。


でも、もしその言葉に損得勘定、
つまりその後の結果のみを獲得しようとする
気持ちがあるのなら、
それは間違った行動です。

そういう思いを、この受講者の中に瞬間的に見たので
ミツさんは「ダメです」と言ったのです。


「やった方が」「やらなければ」ではなく「やりたい」
動機として必要なのは、ただただそういう思い。




このエピソードの背景にあるのは
資本主義経済の行き過ぎによる副作用
というような話をしていました。

(ミツさんの進化したチャネリングは
世界経済の今後について語り続けましたが
その内容については細かくお話できません)

つまり、合理的すぎる考えが
実は人生においては不合理を生むこともある
ということです。


これを聞いて多少なりとも
僕自身、身につまされる思いがしました。

もちろん、その後
その受講者の方は別人のように変わりましたよ。







行動以前に「在り方」。

どこまで行っても勝負は「在り方」。

その「在り方」に「真摯さ」という文化を育てる。

それが、前進前提です。








前里光秀研究所 和田一真

30の視点が持つ多面・多様・多次元・並行的解釈

ミツさんは常に、ある出来事を
一度に30の視点から洞察します。

何を聞いても、何の話をしても
30の視点から見た結果のエッセンス、
そしてその本質にある問題点や課題を
瞬時に教えてくれます。



これは、別の言葉で言うと

「多面で物事を捉える」

ということです。
そして、これがとても大事です。







特別顧問の受講者には、
この多面的思考についても学んでいただきますが
ここでポイントになることがありました。

それは、
「これだけ学べばいい」
ということが存在しないということです。



例として、これまでお会いしてきた方の中に
「真実を掴みたい」という方がいました。

そしてその真実として
創造の仕組みを説明するのですが、
そう言った方は
「それで、具体的にどうすれば変わるのか」
と言います。

その具体的な方法として創造の仕組みをお伝えしているのですが、
その方にはそれがなかなか届かない。


実は、そういう場合、その方には

「手軽に幸せになりたい」

という下心(観念に同じ)があります。



例えば、「ありがとう」という言葉の波動は
この世界ではより繊細で微細なエネルギーを持っています。

これはスピリチュアル世界では特に大事にされる言葉ですが、
だからと言って「これだけ言えば」幸せになるわけではない。

大事なのは、その言葉を使うときの
自分の状態(感謝・配慮・感動など)。



もったいないことは、
真実を教えても焦る気持ちがその情報を捨ててしまうこと。

だから、特別顧問では
じっくりとはじめに3日間かけて
徹底講義を受講してもらうんですね。


いかに真実とは、多面であるか。

真実とは、多面性を持ち、
その多面性は多次元世界へと浸透しています。

そしてその世界を認識するには
その上位概念としてのスピリチュアルを
用いた思考が必要になってきます。





ミツさんと活動をはじめてから5年が経ちます。


5年前から今に至るまで
ミツさんは考えられないくらいの進化をしていますが、
伝えている真実はひとつ。

それを多面的に伝えています。



実はそれでもなかなか伝わらないことがありました。


その中で、ミツさんは
そのすべてを包括する言葉を
あるとき一言で表現しました。

本当は、それに気づき体現することが
すべてを教えてくれます。







それが、「価値満タン」という言葉です。









前里光秀研究所 和田一真

「特別顧問」的宇宙観

こんにちは、前里光秀研究所です。




先週、「特別顧問」の現場に立ち会いました。


特別顧問では、個人顧問プログラムと比べても
圧倒的な時間数で創造についてお伝えしていきます。

初回は前里光秀研究所本社にて
8時間のカウンセリング&講義を3日間
徹底して1対1で行います。



抽象と具体、総論と各論、人類と自分、集合意識と潜在意識…


ミツさんの話は、その間を縦横無尽に往来し
お昼に休憩を挟むつもりが、始まって6時間近く
止まらなくチャネリングが進行していました。



一言で言って、「圧巻」。



仕組みとしては、
例えば具体も抽象も本来はひとつであるのですが
その間を区切ることなく往来する宇宙からのメッセージは
躍動する宇宙の呼吸のように感じられました。


そしてそれを伝え続けるミツさん。

フルトランスチャネラーになった今、
発信するチャネリングメッセージ。

正直、今の僕には
ミツさんがどれだけまた進化したのか
隣にいても想像ができません。

ただ、凄い内容。





今回、特別顧問を受講している方は
「生き方」を探していました。

今の人生に窮屈感を感じていたんですね。
そして、新しく生きたい。

そんな受講者に
ミツさんはこんな話をしました。



・どういう状況で窮屈スイッチが入るか、そしてなぜか
・どういう視点をもっている人か、そして仕事では何に向いているか
・落ち込んでいるもとになっているものは何か
・どうすればイライラしなくなるか
・インフラのありがたさ
・真実に早く到達する方法
・見ている視点の具体的なかたち
・仕組みを使うときに必要な意図
・仕組みを作用させるために必要なこと
・成功の定義



例えば10項目を挙げましたが
これは最初のほんのわずかな時間。

この後、内容は拡大・転換・展開していきます。

その内容については
ブログで公開できる範囲の情報で
お伝えしていきます。






前里光秀研究所 和田一真

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プロフィール

 和田 一真

Author: 和田 一真
 
こんにちは!ありがとうございます^^

2008年5月に米国モンロー研究所のライフライン・プログラムに参加し、前里光秀さん(ミツさん)と親しくなりました。

米国モンロー研究所のヘミシンク技術で人類史上稀に見る爆発的覚醒を遂げたミツさん。

ハイアーセルフとの対話、歩きながらの体外離脱、多人数への意識体分割、ご飯を食べながら魂の救出活動、ディレクト・システムの分析、宇宙から来た医師団のチャネリングetc…

スピリチュアル世界を越え、辿り着いたのは森羅万象の本質と創造の原理。宇宙は心の象徴、鏡、比喩だった。

僕に楽しい体験や楽しい日常を綴らせてください!


追記:2011年11月、ミツさんはフルトランスチャネラーとなりました。

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ご挨拶♪ よろしくお願いします

スピリチュアルラジオ番組こちらです

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ライフライン体験記

① 自己紹介                  ② セッション開始                 ③ 通訳と交信                 ④ 何も見えない                 ⑤ 体外離脱と意識体分割                 ⑥ 見えない理由                 ⑦ 脳の工事                 ⑧ 知覚の拡大と信念の崩壊                ⑨ 宇宙人との交信                 ⑩ 時間と空間を解放する                ⑪ ビジョンとその見方                ⑫ 誰でもビジョンは見える                ⑬ フォーカス119とイチローの意識                 ⑭ ガイドに応える                 ⑮ アセンションへの役割                 ⑯ 今を生きる                  ⑰ 宇宙旅行                ⑱ 信念体系領域の圧縮とビジョンの意味                       ⑲ 宇宙から来た医師団                 ⑳ 約束
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