宇宙から来た医師団、夢に住む。 by和田一真

森羅万象の本質と創造の原理。宇宙は心の象徴、鏡、比喩だった!                                         これは、覚醒者・前里光秀さんと宇宙人に教わったスピリチュアル世界の真相について語ったブログです。

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沖縄ワークショップ ステージⅢ⑫ 潜在意識を開放する

潜在意識はほぼ100%で物事を記憶する能力があります。






だから人間は本来、「すべて」を覚えていることが出来るかもしれないのですが、そうした記憶は普段は潜在意識のデータに眠ったままです。






潜在意識のデータを開放し続けた場合、認識した事柄すべてを覚えることが出来ますが、それはとてもやっかいなことです。「ずっと覚えている」ということは、「ずっと忘れることが出来ない」ことと同じで、本人を混乱させることになります。






実際に、「すべてを覚えていた男」といわれた人物は、潜在意識のコントロールができなかったので終いには人の顔を見るだけで混乱するようになってしまいました。100人に会えば100人とも表情は違うので、混乱して人の顔を判断することすらほとんど出来なくなってしまったそうです。






これから分かることは、覚醒をするためには潜在意識の抑圧と開放のコントロールをできるようにする必要があるということです。






ほとんどの人の場合、潜在意識を抑圧する傾向にあるので、新しいデータを入れてもそれを大事にしまったまま使おうとしません。






新しいデータは自分を変えてしまうことを知っているので、本人が「変わりたい」と思っても抵抗して抑えるのです。






多くの方は「透視ができるようになりたい」と言って、ミツさんのワークショップに参加されます。






でも透視の成功体験をした後で、潜在意識の抵抗が働いてすぐに透視が出来なかった頃の自分に戻ろうとします。






見えた時は「見えた」と思いますが、少し時間が経つと「あれ、どんな感じだったけ」と思い、さらに時間が経つと「あの時見たのは妄想かな」となり、最終的には「やっぱり見えなかった」で終わらせてしまいます。






実はこれの繰り返しの人は多く、「何か衝撃的な体験さえあれば」と思っていても、最初のステップを止めてしまったのでその先がありません。いくら「透視ができた」といっても戻るのは一瞬で、この引き戻す働きが潜在意識の抵抗です。






ところでミツさんは毎日紙とペンを持って3時間、「思考する時間」を作っています。






この「思考する時間」が「創造」に繋がるので、後は行動に移して楽しみに現実を迎えるだけなのだそうです。






以前、塾の引き出しにあったミツさんのノートを見て驚いたことがあります。勉強したことや書き写したものでもない、「思いついたこと」や「考えていること」らしきものが全ページに渡って書き綴られていました。






僕はあまりの「凄さ」に圧倒されて、1分もせずに閉じてしまったのを覚えています。






そして実はこれはミツさんだけでなく、あらゆるジャンルの天才やスペシャリストといわれる人はやっています。天才と呼ばれる人たちには共通した習慣や性格があって、それが「何かを書く」ことや、「思ったことを言う」ことにあるそうです。

前里光秀 前里光秀 前里光秀 前里光秀 前里光秀 和田一真 和田一真 和田一真 和田一真 和田一真 スピリチュアル スピリチュアル スピリチュアル 霊能者 霊能者 霊能者 霊能者 霊能者 霊能者 宇宙人 宇宙人 宇宙人 宇宙人 宇宙人 宇宙人 ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう 体外離脱 体外離脱 体外離脱 体外離脱 体外離脱 へミシンク へミシンク へミシンク へミシンク モンロー研究所 モンロー研究所 モンロー研究所 バシャール バシャール バシャール バシャール

「思ったことを言う」に関しても、ミツさんはいつもそうです。もちろん誰よりも気を使う人なので「言いたいことを言う」のではなく、「考えを述べる」のです。






考えていることをはっきりと述べるので、それはもう思考だけの世界ではなく「音」になって現実化していることになります。これは大きな差だと思います。






これらの習慣や性格、つまり自分の考えを書いたり語ったり、思ったことをまずは言葉にすること。これを子供の頃からすることで、実は潜在意識のデータが開放されるようになっているのです。






天才だから「何かを書く」のではなく、「何かを書き続ける」から天才になるのではないでしょうか。天才だから潜在意識を開放しているのではなく、潜在意識を開放して天才になるのだと思います。






日常的に「何かを書き」綴ることを習慣にしている人は少ないですが、天才やスペシャリストたちは必ず日常的に「何かを書いて」います。これはただの偶然ではないはずです。






どんな人でも潜在意識のデータ量はそう変わらないので、日常的にその開放作業をすることで覚醒が進むのだと思います。

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 和田 一真

Author: 和田 一真
 
こんにちは!ありがとうございます^^

2008年5月に米国モンロー研究所のライフライン・プログラムに参加し、前里光秀さん(ミツさん)と親しくなりました。

米国モンロー研究所のヘミシンク技術で人類史上稀に見る爆発的覚醒を遂げたミツさん。

ハイアーセルフとの対話、歩きながらの体外離脱、多人数への意識体分割、ご飯を食べながら魂の救出活動、ディレクト・システムの分析、宇宙から来た医師団のチャネリングetc…

スピリチュアル世界を越え、辿り着いたのは森羅万象の本質と創造の原理。宇宙は心の象徴、鏡、比喩だった。

僕に楽しい体験や楽しい日常を綴らせてください!


追記:2011年11月、ミツさんはフルトランスチャネラーとなりました。

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