宇宙から来た医師団、夢に住む。 by和田一真

森羅万象の本質と創造の原理。宇宙は心の象徴、鏡、比喩だった!                                         これは、覚醒者・前里光秀さんと宇宙人に教わったスピリチュアル世界の真相について語ったブログです。

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ワークショップ・トライアル③ 宇宙人の影と銀色に輝くオーラ

2日目の午前中はとても頭が痛かったです。しかしそれが脳の周波数を上げたからなのか、前日にミツさんたちと飲みすぎたからなのか分からなかったのが悔やまれました。






ミツさんが様々なことについて語り始めました。






前日は建物全体が赤いエネルギーで囲まれていましたが、その日は青で囲まれていたそうです。また、ワークショップが始まるとお医者さんがそれぞれの参加者の左右から「ウィーン!」と脳の周波数を上げているそうです。それによってビジョンが見やすい状態になっているとのことでした。






また、僕のおでこにある縦と斜めラインのDSが体外に伸び、柔らかく垂れた状態になっていると言われました。参加者の中に非常に能力の高い方がいらっしゃいましたが、その人のようになっていたそうです。






ミツさんはトイレで情報が降りてくることが多いそうです。それによると、「宇宙から来た医師団」は人類の進化形だそうです。地球とその人類の行く末をすべて知っているといいます。ビジョンで宇宙人が出てきたらカットせずに見るようにと言われました。






本来宇宙人には形はないそうです。僕たちの前に現れるとき、便宜上形を作ってくれるだけです。ミツさんが宇宙人のいる場所に行ったときも、歩く度に分かりやすく草を撒いてくれたそうです。宇宙人が必死に僕らにコンタクトを取ろうとしていることを知り、とても愛しい気持ちになりました。






会場にはたくさんの宇宙人が来ていました。何人かの人にはそれが見えていたそうです。それを言われ、僕も「あれ?」と思うようなことがありました。






ずっと目の錯覚かと思っていたのですが、参加者の周りに人影のような、エネルギー状のようなものが見えていました。また、参加者を囲って銀色に輝くオーラも見えていました。僕は普段そういった非物質を知覚しないタイプですので、相当凄い「場」が出来上がっていたのだと思います。






世界には同じIT所属の「別の自分」がいると言われています。ミツさんの場合、ベトナムとフランスにいるそうです。それぞれ体格も性格も違うそうですが、フォーカス35のITに戻ればすべてひとつになるそうです。ミツさんは同じITにリンカーンやバッハがいるため、その気になればそれらのような偉人や天才にもなれるのではないか、と言っていました。






ミツさんが体内離脱で血管を走ると、中は明るいそうです。周りを見ると照明係がいて明かりを照らしてくれていたといいます。だから「血管の中は暗いはずだ」という考えは捨てていいそうです。また、例えば「5cmくらいの大きさになった程度では鼻の中に入れるはずがない」ということもないそうです。そういった信念は捨てたほうがいいと言っていました。






以前ミツさんの家に後輩が来たときのことです。その後輩の子供が炎症を起こしていて、皮膚科に連れていったそうですが治らなかったそうです。ミツさんは体内離脱でその原因が母親からの授乳にあることが分かりました。母親が食べているエビが炎症を引き起こしていると分かり、それを辞めさせるとすぐに炎症は治ったらしいです。体内離脱が人の役に立ったエピソードでした。






ワークショップでは深い体験ができても家に帰るともとに戻ってしまう、ということがあります。また、環境のいい場所でないと深い体験ができない、ということもよくいわれます。ミツさんの考えでは、「場のエネルギー」も多少あるそうですが、家に帰ってからビジョンが見えにくいということはないそうです。それも信念だということでした。






しかしながら「自然のエネルギー」はたしかにあるそうです。ミツさん自身、頭が痛いときに庭にある木にそれを受け取ってもらい、他の木からエネルギーをもらったことがあるそうです。






また、家の観葉植物には青く光る粒子が見えたそうです。その粒子で5mくらい離れた同士が繋がっていたのでよく見てみると、日光が当たっている植物が日光が当たっていない植物に光を送ってあげていたといいます。物体として移動できない植物などは、こうして助け合って生きているんですね。






シェアする理由についても言及しました。ミツさんは自分が見たビジョンにライトを当てることがシェアすることだと言います。人に伝えることが重要なのではなく、そこら辺に置いてくる感覚でいいそうです。発言するだけで見たビジョンが自分の中で現実になる、いわば『引き寄せの法則』だと言っていました。






セッション中は気合を入れる必要がないとも言っていました。それで情報が取れるとすると、トイレで情報が降りてくることの説明がつかなくなります。「情報を取ることは信じられないくらい簡単です」とのことでした。






そしてついには「本当は体内離脱でも体外離脱でも関係ないんです。どっちでもいいから好きなところへ行ってください」とまで言っていました。






ミツさんは参加者のために取り組みやすいセッションを考えてくれましたが、「内なる宇宙」も「外に展開する宇宙」も実際はまったく同じだということでした。

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プロフィール

 和田 一真

Author: 和田 一真
 
こんにちは!ありがとうございます^^

2008年5月に米国モンロー研究所のライフライン・プログラムに参加し、前里光秀さん(ミツさん)と親しくなりました。

米国モンロー研究所のヘミシンク技術で人類史上稀に見る爆発的覚醒を遂げたミツさん。

ハイアーセルフとの対話、歩きながらの体外離脱、多人数への意識体分割、ご飯を食べながら魂の救出活動、ディレクト・システムの分析、宇宙から来た医師団のチャネリングetc…

スピリチュアル世界を越え、辿り着いたのは森羅万象の本質と創造の原理。宇宙は心の象徴、鏡、比喩だった。

僕に楽しい体験や楽しい日常を綴らせてください!


追記:2011年11月、ミツさんはフルトランスチャネラーとなりました。

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